立花寮に泊まれるのは遠方の学生で一人暮らしの学生のみだと思っていませんか・・・?
実家暮らしには縁が無いよな〜😸
私もバリバリ実家暮らしなので、寮に泊まれる未来なんて無いと思っていました。
しかしなんと!きちんと申請をすればお泊まり気分で大学の寮に泊まれちゃうのです♪
今回は『RISE合宿』主催者が、寮に泊まる手引きをお伝えします😉この方法は部活での合宿利用や、大学から家までわざわざ帰るのが面倒な時におすすめかも!?!?!?
まずは申請をしてみよう!
お泊まりしたいと思いったたらまずは厚生課に電話をしてみましょう!!基本寮での宿泊手続きは厚生課が担っています。
注意:この段階で立花寮へ電話してはいけません。一般学生の宿泊手続きは厚生課管轄らしいのでね。(もちろん私は勘違いして最初は寮に連絡をしていました)
電話では「宿泊利用したい」などの旨を伝えましょう。そしたら厚生課の方が担当して引き続きの動きのことを教えていただけます。
レッツ厚生課
厚生課に行ったら書類をもらいます。私がもらった必要書類はこちら(間違いがあったらすいません)
・立花寮の施設情報が載ったプリント
・宿泊目的などを記載するプリント
・布団レンタルのプリント
・宿泊者の個人名を記載するプリント
こちらの4枚をもらいます。1枚づつ説明すると
・立花寮の施設情報が載ったプリント
これは寮の概要が載っています。どんな施設なのか、何が備わっているのか、など。一階には卓球施設があるので卓球もできますよ♪
・宿泊目的などを記載するプリント
こちらは、『何のために宿泊するのか』『代表者』『団体名』などを記載するプリントです。
・布団レンタルのプリント
皆さんも気になったであろうこのプリント。寮では素泊まりはできなくて、お布団を外部の業者からレンタルしないといけないのです。(びっくり)これが少し大変で、外部との連絡を自分で行わないといけないので申請が少々大変でした。。。管轄も外部になるので完全に外注になります。(外注ですが、厚生課の指定する会社さんなので安心)
・宿泊者の個人名を記載するプリント
これはお泊まりする人の名前と個人の電話ばんごうを全員分書きます。人数が多いと手が疲れる作業です。
提出しよう
上記の紙が書けたら厚生課にGO!!!
確か2週間前に申請を完了しておく必要がありました。宿泊費は1人1200円くらいだった気がします。(布団代含む
)
ご飯は基本持参ですが、水は飲み水がありました。バスルームはなくて、共同のシャワールームがあります。ちなみにキャンセル料は宿泊日の三日前から発生するのでお気をつけて。。。
さて、これであなたもお泊まりできますね!さようならー😉
